2019年5月 月次成績@本屋さん

令和が始まりました。
全体相場は不調でしたが、本屋さんももれなく不調でした。

月次成績

年初来 28.5%(前月比△8.1%)

マイトレードだと28.48%になります。
そして、マイトレードは1日遅れでパフォーマンスが集計されるんですね。疑問が解決しました。

今月も月次でマイナスとなりました。
今月は新規銘柄を単元で様子見買いしてます。
10日にデイトレを少ししてました。結局損益はマイナスです。
私には、向いていないようですね。。。。

売却した銘柄

Fringe81

以前、ブログで取り上げたんですが、5月の決算でストップ安を引き当てました。
Uniposに投資を進めるために、今期赤字にするまで投資を進めるということで、短期的にうまみがないというのが理由でしょうか?
私自身、赤字までするとは思っていなかったため、保有株数を半分まで減らすことを目的に損切りを少し行いました(なぜか、マイトレードで買った時のデータがないため、図表は割愛)。
期待していることには変わりないため、買い時を探りたいと思います。

日本モーゲージサービス

3月になんとなく優待目的で買ってみたんですが、ダダ下がりしていたので売却。すかいらーく買ってればよかった。
意味もなく買って、意味もなく売却するという学習しない本屋さん。。。。

反省

デイトレ、配当&優待投資は向いてない

改めて思いましたが、デイトレはやっぱり向いてない。
どうしても、短期的な視点で取引してますし、取り返さなきゃと損失を広げがちになります。。。
配当&優待投資も同様ですね。
企業の未来を想像して、わくわくしながら企業と一緒に資産を成長させていく関係性が好きみたいです。

市場はより短期的な視点で決算を評価をしている?

持ち株の決算は、ネガティブサプライズと受け止められてしまいました。
どの時間軸でみるかによって、評価は変わってきますのでしょうがないですが、最近は総じて数カ月とかの短期的な視点で見る方が多くなってきたのかなという印象です。
その視点を持って、企業を探していきたいと思います。

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